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【NEWS】Jeff Mills 最新アルバム『Planets』を9枚組の7インチアナログボックスセットでリリース



Jeff Millsが今年2月にリリースした新作『Planets』が9枚組の7インチアナログでリリースされる事となった。
この作品はグスターヴ・ホルストの「惑星」にインスパイアされながらも、それぞれの惑星の構造、体型、素材、サイズ、質量、密度など、科学的データをもとに作曲するというJeff Mills独自のアプローチで完成された作品だが、そのコンセプトを視覚化するように9つの惑星をピクチャーディスクで表現した7インチアナログボックスセットとなっている。
このボックスセットは全世界で300個限定で、日本では45個の限定販売となっている。
また、日本のみオリジナルTシャツとオリジナルポスターがセットになった豪華仕様。
リリースは6月の中旬から下旬にかけて。
一部のアナログ専門店、CDショップ、そして日本でのリリース元となるU/M/A/Aのネットストアですでに予約を開始している

『Planets 7インチアナログ盤×9枚組・ボックスセット』
/ Jeff Mills
2017年6月リリース
フォーマット:7インチアナログ9枚組
レーベル:U/M/A/A
価格:¥ 27,000
【Track List】
アナログ 1
side A: Mercury (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Mercury – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 2
side A: Venus (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Venus – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 3
side A: Earth (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Earth – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 4
side A: Mars (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Mars – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 5
side A: Jupiter (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Jupiter – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 6
side A: Saturn (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Saturn – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 7
side A: Uranus (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Uranus – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 8
side A: Neptune (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Neptune – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

アナログ 9
side A: Pluto (オーケストラ・ヴァージョン)
side B: Pluto – オリジナル・スケッチ (エレクトロニック・ヴァージョン)

【セット内容】
・7インチ・アナログ盤 × 9枚組
・引き出し式ハード・ボックス・ケース
・16Pブックレット(ジェフ・ミルズ セルフライナーノーツ(英文 / 日本語訳)、三田格ライナーノーツ収録)
・惑星データカード × 9枚
・オリジナル ポスター(B3サイズ)
・ “Planets” オリジナルTシャツ (サイズ:S,M,L)
 素材:綿100%
 サイズ:Mens S chest 96cm / M 100cm / L 104cm/Ladies S chest 86cm length 58cm / M 88cm x 60cm
※本特典Tシャツは1点ずつ手作業でプリントしています為、プリント位置などに多少の差異がございますが、そちらに拠ります返品、交換はご対応出来かねますので、予めご了承いただけますようお願い致します。

U/M/A/ストア

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2017.6.3 18:18

【NEWS】karen felixx 新曲「instant distant」公開

プロデューサー、karen felixxは20日、新曲「instant distant」をsoundcloudで公開した。

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2017.4.21 7:37

【NEWS】BOOL 新曲「初期衝動が死んだ夜から」公開

POEMCOREのオリジネーター BOOLは9日、新曲「初期衝動が死んだ夜から」をsoundcloudで公開した。

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2017.4.12 11:49

【NEWS】karen felixx 新曲「jasmine jam」を公開

プロデューサー、karen felixxは10日、新曲「jasmine jam」をsoundcloudで公開した。
また、彼女は現在煮印不良品レコーディングスとの提携が決定しており、レーベルを通しての活動も期待される。

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2017.4.11 14:15

【NEWS】karen felixx 新曲「never seen」公開

日本のプロデューサー、karen felixxは28日、新曲「never seen」をsoundcloudで公開。

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2017.3.31 0:55

【NEWS】ジェフ・ミルズ 11月公開三浦しをん原作・大森立嗣監督の映画『光』に音楽提供



2月にアルバムリリース、そして東京フィルハーモニー交響楽団、アンドレア・バッティストーニとのコラボレーション・コンサートを開催したばかりのジェフ・ミルズが、新たに劇場公開映画への音楽提供を行う。
彼が音楽を提供するのは三浦しをん原作・大森立嗣監督の映画『光』。
「まほろ駅前多田便利軒」でタッグを組んだ三浦しをんと大森立嗣によるこの作品は、お互いが共演を望んでいたという井浦新と瑛太が出演し、「日常に潜む暴力」をテーマとした作品となっている。
ジェフ・ミルズによる劇場公開映画への音楽提供は今回が初となり、大森監督からの熱いエールに応える形で実現したという。
映画『光』は11月下旬に全国公開される。

『光』
11月下旬全国公開
主演:井浦新 / 瑛太 / 長谷川京子 / 橋本マナミ / 南果歩 / 平田満
監督・脚本:大森立嗣
原作:三浦しをん(「光」集英社文庫刊)
音楽:ジェフ・ミルズ
配給:ファントム・フィルム
©三浦しをん/集英社・©2017「光」製作委員会
公式HP


【大森監督からのコメント】
音楽は映画に強い影響を与えます。ときには魔法のようにシーンをまったく別の意味にしてしまいます。だからこそ慎重になります。いつもそうですが、シーンを説明するような音楽はつけたくないという思いがあり、それがこの映画には一層強くありました。なぜなら『光』という映画が放つ力は、理性的に、寄り添う様にある人間の営みとは別の『生命そのものの光』だと思ったからです。それは異物と異物のぶつかり合い、あるいは融合のようなものです。編集した映像と音楽もそのような関係になればいいと思っていました。
大駱駝艦(※)を通してジェフ・ミルズさんの曲を聴いていて、もしご一緒したらどうなるだろう? それを想像が出来なくて、でも想像ができないからこそワクワクしました。パリとマイアミに拠点を置くジェフさんとは、スチール写真をお送りしたり、映画をイメージするキーワードを10個ほどお送りして作って貰うことになりました。音楽はすぐ出来上がってきました。自分の想像を超えていて、映画と融合したときにどう見えるのかを考えると楽しみで仕方ありませんでした。そんなやりとりを重ねて映画は完成しました。出来上がった映画『光』はタイトルの如く、恒星のように発光していました。俳優が宇宙人のように見えたり、別の星の話に感じたり、地球の重力から解放されたような錯覚すらあったのです。今までこんな映画があっただろうか、すごいことになるぞという感じがしました。
 ぜひ映像、ストーリー、音楽がどう共鳴しあっているかを体感していただきたいと思います。

※大駱駝艦・・・1972年、大森監督自身の実父である麿赤兒が立ち上げた世界に誇る日本の舞踏集団。ジェフ・ミルズ自身もコラボレーションしている。


【ジェフ・ミルズからのコメント】

Q1:初めて「光」の音楽を担当される、というお話があった際の印象、ご感想を教えてください。
この作品に力添えができて光栄に思います。素晴らしい作品なので、様々なシーンで巻き起こる感情をしっかりと音楽で表現できるように力を尽くしました。
 
Q2:物語を読み、お持ちになった印象を教えてください。
非常に率直な物語です。控えめさを完全にそぎ落とした、辛辣な作品。芯のある登場人物たちですが、同時に倫理観や慈悲心における喪失感が感じられます。サウンドトラックの制作をしている中で、どの登場人物にも共感できなかったのです。だからこそ、音楽のコード構成や重要な音の配置に関して客観的に作業ができました。
 
 Q3:音楽を創作される際、どのようなイメージをもって創作されましたか。
サウンドトラックが、そのシーンの新たな登場人物である様子を想像しました。また、音楽が登場人物の内なる声として存在してほしかったのです。すべての音の要素が目的を持っている、そんな楽曲作りを心がけました。
  
Q4:大森監督とは制作時にどのような対話をされましたでしょうか。 
大森監督からはサウンドトラック使用シーンのサンプル映像を頂き、映像を何度も見返してシーンを覚えて作曲を始めていきました。比較的多くのアイデアを創り出しました。監督が示す方向性を理解し、それに見合ったタイプの曲を広げていきました。
  
Q5:これから映画を見る、日本の皆さんへメッセージをお願いします。
頭を空にして、オープンマインドでこの映画を見にきてほしい、それが僕からのメッセージかな。

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2017.3.30 8:48

【NEWS】Hiss Noise Records lefthandsoundsystemによるEP『cell』リリース

横浜のレーベルHiss Noise Recordsは20日、lefthandsoundsystemによるtechno/ambient、『cell』をbandcampで配信リリース。
3トラック、$3。

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2017.2.21 12:01

【NEWS】Jeff Mills × 東京フィルハーモ二ー交響楽団のコラボ・コンサート東京公演にU-zhaan緊急参戦 & 2/6発売のAERA表紙にJeff Millsが登場




2/22(水)と2/25(土)に大阪と東京で開催されるJeff Millsと東京フィルハーモ二ー交響楽団のコラボ・コンサートの演奏曲目に新たに「The Bells」が加わった。
Jeff Millsの代表曲でもあり、テクノ・バイブルとも呼ばれる同曲は、昨年の東京公演でオーケストラとのコラボ・バージョンが披露されている。
さらに東京公演の同曲の演奏にはタブラ奏者のU-zhaanが緊急参戦するとアナウンス。
U-zhaanからは以下のコメントが届いている

U-zhaan コメント
ジェフ・ミルズさんと東京フィルハーモニー交響楽団のコラボレーションを初めて拝見したのは、両親と墓参りに向かう車の中で観た『題名のない音楽会(※)』でした。運転していた父に頼んで音量を上げてもらったのを覚えています。共演させていただけるのが、とても楽しみです。 
※2015年9月11日放送。番組ではThe Bells, Amazonを東京フィルと共演。


また、2/6発売の週刊誌AERA(朝日新聞出版)の表紙にJeff Millsが登場。
Jeff Millsと東京フィルハーモ二ー交響楽団のコラボの首謀者である湯山玲子がテクノ、エレクトロ・ミュージックとクラシックのコラボを行う新潮流「ネオクラシク」について特別寄稿を行っている。

『爆クラ!presents
 ジェフ・ミルズ×東京フィルハーモ二ー交響楽団×バッティストーニ
  クラシック体感系Ⅱ -宇宙と時間編』

【大阪公演】
2017年2/22(水)大阪フェスティバルホール
Open 18:00 / Start 19:00

【東京公演】
2017年2/25(土)Bunkamura オーチャードホール
Open 17:30 / Start 18:00

チケット:(税込/大阪・東京共通)
SS席 ¥8,800 / S席 ¥7,800 / A席 ¥6,800
ACT(大阪・東京共通)
DJ:Jeff Mills
指揮:アンドレア・バッティストーニ
オーケストラ:東京フィルハーモニー交響楽団
ナビゲーター:湯山玲子

演奏予定曲目(順不同):
第1部/東京フィルハーモニー交響楽団
※Short Ride in a Fast Machine (ジョン・アダムス)
※月の光(ドビュッシー)
※ポエム・サンフォニック/100台のメトロノームのための(リゲティ)
※BUGAKU 舞楽 より第二部(黛敏郎)
※The Bells(Jeff Mills) with Jeff Mills、U-zhaan(東京公演のみ)
第2部/Jeff Mills with 東京フィルハーモニー交響楽団
※Planets(ジェフ・ミルズ)

公演オフィシャルサイト
Jeff Mills/CD”Planets”
Jeff Mills/”Planets”Playlist




『Planets』
/ Jeff Mills & Orquestra Sinfónica do Porto Casa da Música
2017年2/22リリース
フォーマット:Blu-ray+CD(限定盤)/ CD2枚組(通常盤)
レーベル:U/M/A/A Inc.
カタログNo.:
UMA-9090-9091(限定盤)
UMA-1090-1091(通常盤)
価格:¥3,800(限定盤 / 税抜)/ ¥2,800(通常盤 / 税抜)
※eff Millsによるセルフライナー・ノーツ
※三田格(ele-king)によるライナー・ノーツ 封入

[Blu-ray] <ファイナル・オーケストラ・ヴァージョン>
* 5.1ch、ステレオ音源を切替可能
* 特典インタビュー映像:Jeff Mills 、Sylvain Griotto (アレンジャー)、Christophe Mangou (指揮者)

http://www.umaa.net/what/planets.html


『Jeff Mills『Planets』インストア・イベント』
大阪:
2/23(木)タワーレコード梅田NU茶屋町店 店内イベントスペース
Start 19:00
東京:
2/26(日)タワーレコード渋谷店 4F店内イベントスペース
Start 15:00
イベント詳細

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2017.2.7 8:07

【NEWS】neRecords tameikeのフルアルバム『MANHATTAN』をフリー配信開始

neRecordsは31日、tameikeによるフルアルバム『MANHATTAN』をリリースした。
このアルバムは過去にsoundcloudに公開されたtameikeの音源をリマスタリングしたもの。
neRecordsはこのアルバムに「カフェのご飯に、隣の男に、馴れ合いの友情に、そんなのに飽きてしまったら是非とも聴いて欲しいです。」とのコメントを添えている。
現在soundcloudではクロスフェードが試聴可能。
FreeDL。




『MANHATTAN』/ tameike
2017年1/31リリース
フォーマット:デジタル配信
レーベル:neRecords
価格:Free
【Track List】
01. crowd
02. Parrrrk
03. twilight
04. marble Lemon
05. microscope
06. garden lunch
07. Lawn
08. brings the flower
09. ballet shoes
10. meditation
11. complex
12. Station of Manhattan
ダウンロードURL


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2017.2.1 12:05

【NEWS】IkukoMorozumi/Iku ミニアルバム「Fundamental Significance」をリリース

東京を中心として活動する電子音楽家IkukoMorozumi/Ikuは18日、ミニアルバム「Fundamental Significance」をミシガン州デトロイトのレーベルDETROIT UNDERGROUNDより配信リリースした。
アートワークはグラフィックデザイナーのAKITA YOSHIKO。
現在YouTubeで収録曲「Significance」のMVが公開中。




「Fundamental Significance」
/ IkukoMorozumi/Iku
2017年1/18リリース
フォーマット:デジタル配信
レーベル:DETROIT UNDERGROUND
価格:$5
【Track List】
1.Unfinished
2.Significance
3.Establishment
4.Matter
5.Presence
6.Recollection




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2017.1.20 2:26

【NEWS】クラシック界の貴公子Francesco Tristano、Derrick May参加の新作『Surface Tension』をリリース

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クラシック界の貴公子と呼ばれるルクセンブルグ出身のピアニストFrancesco Tristanoの新作『Surface Tension』が23日にU/M/A/Aからリリースされた。
この作品にはDerrick Mayが20年ぶりに制作に参加していることで大きな話題を呼んでいる。

Francesco TristanoはこれまでにもJeff Millsの「The Bells」やDerrick Mayの「Strings Of Life」などをピアノでカバーしたアルバムをリリースしたり、Carl Craigのプロデュースによるアルバムをリリースするなど、クラブシーンにアプローチしている人物としても知られる。
Francesco TristanoについてDerrick Mayは、
「僕がこの作品を制作することを決めた理由は、Francescoは僕が持ってない才能を持つ生粋のミュージシャンだから」
と語っている。
今回リリースされた『Surface Tension』ジャパンスペシャルエディションは全11曲収録されており、その中でTrack02、04、05、08、10の5曲にDerrick Mayが参加している。

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『Surface Tension』/ Francesco Tristano
2016年11/23リリース
フォーマット:CD
レーベル:U/M/A/A
カタログNo.:UMA-1089
価格:¥2,380(税抜)
紙ジャケ仕様・8Pブックレット
解説:小野島大
【Track List】
01. Sakamoto: Merry Christmas Mr. Lawrence (Francesco Tristano Rework)
02. The Mentor(featuring Derrick May)
03. Pacific FM
04. Infinite Rise(featuring Derrick May)
05. In Da Minor(featuring Derrick May)
06. Rocco’s Bounce
07. Xokolad
08. Esoteric Thing(featuring Derrick May)
09. Day in BKK (Live) **
10. Ginseng [Live] (featuring Derrick May)**
11. Pacific FM (Studiovacanze Dub) **
**Japan Special Edition 限定ボーナストラック
レーベルリリースサイト


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2016.11.27 5:34

【NEWS】2017年新作『Planets』リリースのJeff Mills 11/15(火)に新作リスニング&トークイベントを日本科学未来館で開催

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Jeff Millsが2017年初頭にリリースを予定している、オーケストラのために書き下ろした新作『Planets』。
この作品の発表に先駆け、先行リスニング&トークイベントを11/15(火)に開催することが発表された。
Jeff Millsは、2005年にフランスのポン・デュ・ガールにて行われたモンペリエ交響楽団との共演以来、世界各国のオーケストラとのコンサートを続けており、今年kotosi3月には東京フィルハーモニー交響楽団との共演や「題名のない音楽会」への出演を行ったことも記憶に新しい。
新作にはこのような共演で積み上げられた経験が注ぎ込まれた大作となっており、これまでも宇宙をテーマとして制作を行ってきたかれの最大の野心作となっている。
今回のリスニングイベントでは、日本科学未来館の協力のもと、ドームシアター ガイアを会場に5.1chサラウンドのシステムでいち早く作品を体感することができるほか、Jeff Millsのトークも行われる。
チケットは本日より発売開始。
全部で3回行われるイベントは各回定員100名となっている。

Jeff Mills新作アルバム『Planets』
特別先行リスニング & トークイベント
2016年11/15(火)東京都江東区青梅 日本科学未来館 6Fドームシアター
Ticket ¥1,000(税込)
http://jeffmillsplanets.peatix.com

【スケジュール】
*定員:各回100名様
第1回 16:30-18:00
第2回 18:30-20:00
第3回 20:30-22:00

【プログラム】
・サイエンストーク「宇宙観・惑星観の変遷」
 解説:ディミトリス・コドプロス
    (日本科学未来館 科学コミュニケーター)
・楽曲「Planets」リスニング
・ジェフ・ミルズ トーク




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2016.10.31 19:40

【DIG】Aquomentus / SUNTRA

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2016.10.28 9:56

【NEWS】mihequi 秋のM3頒布の新譜『STar Tracker』のクロスフェードを公開

トラックメイカーmihequiは、10/30に東京流通センターで開催される音系・映像・マルチメディア即売会M3で頒布する新譜『STar Tracker』のクロスフェードをsoundcloudに公開。
宇宙シリーズに属する今作は惑星探査機や人工衛星といった宇宙にある人工物をテーマとしたアルバムとなっており、M3当日に購入するとオリジナルのステッカーが特典としてついてくる(無くなり次第終了)。
これ以外にも10周年記念ベスト盤に新曲を加えた『Welcome to Space』や、既発のCDが頒布される。
詳細はmihequiのブログを参照。
当日のスペースは第二展示場1F「う-30b」。

star tracker

『STar Tracker』/ mihequi
2016年10/30リリース
フォーマット:CD
価格:¥1,000
【Track List】
01.Cosmic Shore (Apollo)
02.8823 (はやぶさ)
03.VOYAGER
04.CASSINI
05.JUNO
06.MESSENGER
07.Discovery
08.PIONEER
09.SELENE (かぐや)
10.PLANET-C (あかつき)
11.Cupola (ISS)
12.Airglow (ISS)



2016年M3秋のお知らせ(mihequn・blog)

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2016.10.25 10:30

【NEWS】TECHNIC RUNNER フルアルバム『加速するフューチャー。』を10/14(金)開催『block party & マルサスの晩餐』で先行販売開始

10/19にフルアルバム『加速するフューチャー。』をTerminal Explosionよりリリースするサイバー・ラップ・ユニットTECHNIC RUNNERは、10/14(金)に開催される『block party & マルサスの晩餐』でアルバムの先行販売を開始するとアナウンスした。


『block party & マルサスの晩餐』
2016年10/14(金)下北沢THREE
ACT:TECHNIC RUNNER / クラーク内藤 / GHEVO / BOOGIE IDOL / ooa(ガンティとneonとzazo) / つぶされBOZZ(電源) / C-SIDE SEA SITE
DJ:岩崎一敬(indies issue) / TomokoJett(環七スピードキャッツ) / ポテト / black(Y$F) / D.J.KUROKI KOUICHI(Booty Tune) / EGG(KEEN MONKEY WORK) / F$wL(Y$F) / hanai(チミドロ) / ヤングピーナッツ(YGKキック&mami) / マルサスクルー
Open/Start 21:30
Entrance 入場完全無料!!!
※飲食の持ち込みはご遠慮下さい


『加速するフューチャー。 』/ TECHNIC RUNNER
2016年10/19リリース
フォーマット:CD
レーベル:Terminal Explosion
価格:¥1,500
【Track List】
01. 金属の東京(縦横無尽)
02. FUTURE PERFORMER
03. 元気な下半身
04. G/O/R/A/K/U (prod.FRANZ SNAKE)
05. 卑猥なサイボーグ
06. 原子のフューチャー (feat.碧衣スイミング)
07. ボンゴレトムヤンクン
08. ロックリターンズ
09. ウロウロ
10. Turn Up The Schau
11. octopus
12. null (prod.leave E)
13. オレオレTHUG




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2016.10.13 11:53

【DIG】Gorge is Alive / Indus Bonze

北海道のテクノクリエイターIndus Bonzeは10日、新曲「Gorge is Alive」をsoundclouでリリース。
タイトル通りGorgeかつインダストリアル・テクノという逸品。

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2016.10.11 0:27

【NEWS】Idiot Pop EP『IDIOGRAPHY EP3』『IDIOGRAPHY EP4』を10/7に同時リリース

東京のテクノドランクアーティストIdiot Popは12日、『IDIOGRAPHY EP3』『IDIOGRAPHY EP4』の2枚のEPを10/7に同時リリースするとアナウンスした。
『IDIOGRAPHY EP3』はインスト中心、『IDIOGRAPHY EP4』は歌ものを中心としたEPとなる。
『IDIOGRAPHY EP4』にはゲストとして安島裕輔(ex The Flickers)、JINA LEE、Shingo Maeda (birds melt sky)、Shoko Eida、松田”chabe”岳二、やまのいゆずるが参加している。
また、現在アルバム収録曲から「You’ve Got the Love (セルフリミックス)」「OUR SUMMER feat Shingo Maeda (birds melt sky)」の2曲が公開されている。

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『IDIOGRAPHY EP3』/ Idiot Pop
2016年10/7リリース
フォーマット:CD
レーベル:Idiot Pop Records
カタログNo.:IPR007CD
価格:¥1,296(税込)
【Track List】
1.You’ve Got the Love(セルフリミックス)
2.Wander Wonder(セルフリミックス)
3.MAGIC(セルフリミックス)
4.Dreaming Boy in Bedroom (セルフリミックス)
5. トキヨトマレ
6. Paradoxical Scream (セルフリミックス)


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『IDIOGRAPHY EP4』/ Idiot Pop
2016年10/7リリース
フォーマット:CD
レーベル:Idiot Pop Records
カタログNo.:IPR008CD
価格:¥1,296(税込)
【Track List】
1.OUR SUMMER feat Shingo Maeda (birds melt sky)
2 There We Go!!! feat. 松田chabe岳二 (セルフリミックス)
3 HOPE feat. Shoko Eida (セルフリミックス) 
4 ワンダーランドfeat .安島裕輔
5 MISS ME feat.JINA LEE (セルフリミックス)
6 Why You are not Here feat Shingo Maeda (セルフリミックス)
7 フリクション feat やまのいゆずる (セルフリミックス)








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2016.9.14 12:07

【NEWS】Japanese Techno Legend、REBUSTAPE 最新EP『RHYTHM&BLEEP e.p.』を9/15にリリース & 『Electro祭 2016』開催

Japanese Techno Legend、REBUSTAPEによるEPが9/15にAnti Gravity Deviceよりリリースされる。
配信はbandcamp、Juno Downloaddにて行われる。

また、9/25(日)にはリリースパーティーとして日本のElectro Artistたちが一堂に会する『Electro祭 2016』が新宿Be-Waveにて開催される。
Anti Gravity Device, Tokyok Electro Beat Parkのメンバーらが集まり、スペシャルゲストにベルリンから TRUST レーベル主宰 DJ Glow、更に ex M-age のDJ Peah、最新ELECTRO EPをリリースする REBUSTAPEを迎えての開催となる。

『RHYTHM&BLEEP e.p.』/ REBUSTAPE NoiseElectronicDivision
フォーマット:CD / デジタル配信
レーベル:Anti Gravity Device
カタログNo: AGD016
【Track List】
1. rhythm&bleep_alfa
2. rhythm&bleep_bravo
3. rhythm&bleep_charlie
4. D.S.O. (re-edit) feat. AE35




Juno Download

『Electro祭 2016』
2016年9/25(日)新宿Be-Wave
DJ:DJ Glow [TRUST] from Berlin / DJ Peah / Dual Core Electro (AE35+BAXIM) / Yoshihiro Hayashi / nao
LIVE:REBUSTAPE Noise Electronic Division / Fleck ESC / STX+TDM
Start 17:00
Ticket ¥2,000(+1d)
https://www.facebook.com/events/163783324025613/




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2016.9.13 12:23

【NEWS】Jeff Mills 9/11(日)放送の『題名のない音楽会』に出演 & 来年リリース『Planets』のトレーラー公開中

デトロイト・テクノの先駆者であり、今年3月に東京フィルハーモニー交響楽団とのコラボレーション公演を東京渋谷のBunkamura オーチャードホールで行ったJeff Millsは、9/11(日)(BS朝日では9/18)にテレビ朝日系列で放送される音楽番組『題名のない音楽会』に出演する。
この日の放送では「オーケストラで高揚する音楽会」をテーマに、クラシック音楽イベント『爆クラ!』を主宰する湯山玲子がクラシック音楽の新たな聴き方を提唱。
Jeff Millsはゲストとして登場し、東京フィルハーモニー交響楽団とのコラボレーションで「The Bells」とUnderground Resistance後期の名曲「Amazon」を披露する。
指揮者はユウガ・コーラー。

また、Jeff Millsはオーケストラ・サウンドをフィーチャーした新作『Planets』を来年初頭にリリースする予定となっており、現在YouTubeではトレーラーの第1弾が公開されている。

テレビ朝日
『題名のない音楽会』
毎週日曜 朝9時放送
http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/sphone/




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2016.9.9 3:01