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【NEWS】 サウスカロライナのサーフ・ポップ・デュオ Tape Waves アルバム『Distant Light』6/6リリース & 7月に初来日ツアー開催



サウスカロライナのサーフ・ポップ・デュオ Tape Wavesがニューアルバム『Distant Light』を6/6にリリースする。
このアルバムは深いリバーブとミスティックなボーカルによりドリームポップのど真ん中と言える仕上がり。
良いことばかりでない人生の中でも、消えることなく灯される光=Distant Lightのごとく、リスナーの心に寄り添う、とても美しい作品となっている。
現在YouTubeにはリードトラック「Daisy」のMVが公開中。

また、彼らの初来日となるツアーが7月に開催されることも発表されている。
広島・大阪・名古屋・群馬・東京の5都市5公演が発表済み。
サポートにはTAWINGSや、No Buses、Wanna-Gonns他のバンドが発表されている。



『Distant Light』/ Tape Waves
2018年6/6リリース
フォーマット:CD
レーベル:2670records
カタログNo.:TSSO-1036
価格:¥2,200(税抜)
歌詞カード付属
【Track List】
1. Turning In
2. Shimmer
3. Pale Moon
4. Half There
5. Changing View
6. Daisy
7. Sudden Fiction
8. Distant Light
9. Twilight




『Tape Waves Japan Tour 2018』

【広島】
~POPLIFE presents RADIO WAVE Vol.128~
2018年7/15(日)福山 明治館5¢
ACT:Tape Waves / Down And Outs(UK) / and more..
Open 18:00 / Start 18:30
Adv. ¥2,500 / Door ¥3,000(+1d)

【大阪】
2018年7/16(月・祝)中崎町 Common Cafe
ACT:Tape Waves / mishca / Twinkle Twinkles
Open 18:30 / Start 19:00
Adv. ¥3,000 / Door ¥3,500(+1d)

【名古屋】
2018年7/20(金)鶴舞 K.Dハポン
ACT:Tape Waves / YOK. / OLD LACY BED
Open 18:30 / Start 19:00
Adv. ¥3,000 / Door ¥3,500(+1d)

【群馬】
2018年7/21(土)高崎club FLEEZ Asile
ACT:Tape Waves / No Buses / Wanna-Gonna / and more..
Open/Start TBA
Ticket TBA

【東京】
2018年7/22(日)下北沢 BASEMENT BAR
ACT:Tape Waves / TAWINGS / and more..
Open/Start TBA
Ticket TBA

ツアー特設ページ
※各公演のチケット予約、詳細はツアー特設ページにて、その他のお問い合わせは、2670records@gmail.com までお願いします。

2018.4.23 4:07

【NEWS】5人組インディーロック・バンド Waater セルフタイトルのE.P.を配信開始



都内を中心に活動するindie rock、Waaterは14日、セルフタイトルのEPのデジタル/ストリーミング配信を開始した。
秋田市出身の同級生で結成したという同バンドは、都内でのライブ出演をきっかけに本格的に都内での活動を開始。
US indie、Shoegazer、Surf、emoからの影響を受けている。

『Waater』/ Waater
2018ね3/14リリース
フォーマット:デジタル配信/ストリーミング配信
レーベル:Self-produced
価格:¥800
【Track List】
01. (Into The) Water
02. Remember
03. Who You Are
04. I’ts Over Now
iTunes/Apple Music
Spotify


2018.3.16 12:37

【INTERVIEW】Jan flu



Jan fluのVo./Gt.をつとめるP.Necobayashiという人は非常にまめな人であり、彼自身の音楽活動の節目節目で必ずと言っていいほど連絡をくれる。
「今度Jan flu(ジャン・フルー)ってバンド始めたんですよ」
「来月デモ音源公開するんで聴いてください」
「今度初めて自主企画やるんです」
と、連絡をもらうたびに彼が始めたJan fluというバンドが大きくなっていき、
「この間ディスクユニオンのオーディションで最終合格者に選ばれました」
という連絡をもらった。
結成したという話を聞いてからわずか1年ちょっとでそこまで大きな存在になっているのかと思うとともに、以前よりそろそろインタビューをしなければと思っていた部分が段々使命感となってきた。
以下はそんなJan fluに試みたインタビューである。

モチベーションは高まったよね。僕は1つの結果が出たことで、以前より自信が持てるようになりましたし。

–:今回ディスクユニオンの『DIVE INTO MUSIC.オーディション2017』で最終合格者の4組に選出されましたが、このオーディションへの参加はいつ頃、どのようなきっかけで決めました?
P.Necobayashi:夏頃に決めました。
この頃、1stアルバムの製作をし始めていて、僕がレコーディング、ミックス、マスタリングの全工程を進めていました。
その作品は海外レーベルでリリースする予定があったんですが、音のクオリティに満足出来なくて……。やっぱり音源というものはどんなに楽曲を作り込んでも、ミックス、マスタリングで作品の良し悪しが変わってしまう。僕らの楽曲はlo-fi(厳密に言うとmid-fi 参考サイト)を目指しているけど、そのニュアンスを表現するには僕のエンジニア技術が足りていなかった。
「どうしても音のクオリティを向上させたい!」というサウンドに対する強い偏執狂的想いから、アルバムの製作を手助けされたくて。
今回のオーディションはwebやらポスターで確認していたので、「手助けされたさ」からナイスタイミングで応募したというのが実状です。
–:タイミングが良かったわけですね。オーディションの選考方法はどんな感じで進みました?
P.Necobayashi:1次審査に音源審査、2次審査にオーディションライブがありました。
ライブは新宿duesで行われましたね。
Kubo(Gt.):レーベルの人たちの前でライブするのは死ぬほど緊張しました。
–:オーディションに向けて何か準備したことや対策はありましたか?
P.Necobayashi:対策って、受験や試験っぽいですね(笑)
特に込み入った対策はないですが、ニュアンスはその時の最大限が伝わるように、(上記にもあった)レコーディングして製作していた音源を提出しました。
Junya(Ba.):僕は当日、普段のライブと同じ感覚でできるよう心掛けました。個人的に、きっちりやるのが得意ではないので。「余計なこと考えずやろう」と。
Kubo:僕は目立とうとすると大体失敗して後悔することが多いので、いつも通りにやろうとだけ考えていました。



–:最終合格者に残った時の感想はいかがでしたか?
P.Necobayashi:ぶっちゃけると、「助かった」です。これ以上はありません。
Junya:僕は素直に嬉しかった。
Kubo:バンドをやっていてこういう形で評価されたことが初めてだったのでドキドキしたよね。
–:今年はJan flu以外にどんな面々がノミネートしていました?
P.Necobayashi:The Sunnys、ミシェルメルモ、akira_cow、有富裕一、hiza、ネルソンマンデラの孫、オレモリカエル、ラテン連合軍、ヌレセパ、フィネガンズ・ウェイク、colspanが1次審査通過してましたね。
Junya:それに最終合格者のSo Sorry,Hobo、ylang ylang、しんきろうのまちですね。
–:これまでにも活動の中でオーディション等に参加した事はありましたか?
P.Necobayashi:Jan fluとしては、今回のオーディション以外だと同時期に2つくらい参加していました。提出楽曲が出来上がったから興味のあるものだけ。
–:オーディションに参加して、バンド内の空気やライブの音等に変化はありましたか?
P.Necobayashi:確かに、バンドの空気は変わったのかなと。
でも空気は結果変わったのであって、大きかったのは個々の気持ちなのかなとも思っています。
Junya:モチベーションは高まったよね。僕は1つの結果が出たことで、以前より自信が持てるようになりましたし。
Kubo:自分は、結果が出たからこそ、よりストイックにやっていかねばなぁと思いました。精神的にも演奏技術的にも。
TAKURO(Dr.):僕は性格がとても明るくなりました。知り合いのバンドのライブによく遊びに行くようになって友達も増えました。毎日が楽しいです。
P.Necobayashi:僕について言えば、「ちゃんとデモ曲ためなくちゃ」とか売れてもないのに思うようになりましたからね。ただ、Janに則さない曲は書くつもりもないけど。


ライブ映像:Jan flu / LIVE『Invisible beach, and the skying』『Into youth』


Jan fluは歌詞が無いけれど、めっちゃ偏執狂的なイメージが楽曲にあるんです。

–:受賞者はDIW PRODUCTSより CD、レコード、デジタルのトリプルフォーマットで音源がリリースされるとの事ですが、リリースする音源って今現在どんな状態ですか?
P.Necobayashi:今はまだレコーディングも始めていません。
具体的に言うと、僕らに合うスタジオ/エンジニアを探している最中ですね。
–:リリースされる作品はどのような作品にしたいと思っていますか?
P.Necobayashi:挑戦的で、革新的なアルバムにしたいと、現在試行錯誤中ですね。
タイトルになるかならないか、確定してませんが、前回の共同自主企画のイベントタイトル「AFTER IMAGE」が表してます。
直訳すると残像ですが、これは残像を残すようなサウンドの表現。もう一つは、「イメージの後」ってことです。「イメージの後」にある真のイメージ。
Jan fluは歌詞が無いけれど、めっちゃ偏執狂的なイメージが楽曲にあるんです。それをアルバム全体で体現したいですね。
Kubo:なにより自分たちの納得のいくクオリティの作品に仕上げたいですし。
TAKURO:音源はもちろんのこと、CD、7インチというフィジカルでリリースする以上モノとしてもこだわったものにしたいと考えています。ジャケットや歌詞カード等アートワークも作品の一部としてアルバムのコンセプトに沿った面白いものが作れたらいいなと考えています。
具体的には、ねこさん(P.Necobayashi)は何語でもない英語のような音を適当に発音して歌を歌っています。
個人的には喃語(赤ちゃんが大人を真似して発する意味のない声)だと思っているのですが。なので歌詞カードには、歌詞の代わりに短い詩のような文章とその曲をイメージした絵をそれぞれ曲数分載せて、リスナーに音楽のイメージを伝える助けになるアイテムを作ろうと考えています。
–:それ、面白いですね。歌詞がありそうで無いバンドなりのサブテキストが付属するっていう。やっぱりある程度のボリュームのブックレットを作るような感じですか?
P.Necobayashi:喃語ではない!(怒)
いかにもテキトーに歌っていると思われてしまうので、強く否定しておきます。
Janの歌詞性についてはセオリーが存在します。
セオリーについて、「音の側面」、「イメージの側面」という2つの側面があります。
まず1つ目の「音の側面」については、歌詞の乗り方に重きを置いて作成しています。
具体的に言うと、これは作成手順の話ですが、確かにTAKUROちゃんの言う通り、曲の作成段階では喃語のようなアベコベ英語で作曲するんですよ。この手法や近い手法は、著名なアーティストも行っています。桑田佳祐さんとかYUIさんとか。
で、僕の場合はこの出来上がったデタラメな英語に、語感が良いものやイメージに寄せた単語を織り交ぜて音が気持ち良い様に組み直す。もしくは音が違和感あるようにする。使う音で多い物は、歯擦音、というかサ行、「s」から始まる音。濁すために敢えて濁音をいれたりとか。あと鼻濁音にしたりしなかったり。だから喃語じゃない。言うなればスーパー喃語。
また「イメージの側面」としては、「音の側面」とイメージに寄せた単語のみが通底しています。内容は僕のモノマニアな視座があって、それについてです。このイメージを示す短文が別途あって、これとイメージに合うグラフィックとセットにした物を従来の歌詞カードとして扱う予定です。僕ら的には、歌詞カードではなくイメージカード。
従来の歌詞性、僕もいいなと思うことがあるし、それが想起させるイメージも相乗効果的にあるかもしれない。「景色を切り取る」とか。でもそれって、もうやり尽くされて、現在に適合しないように感じられるんですよね。大衆音楽における文学性も。
今の僕らがすべきことは、新たな歌詞性において従来以上に歌詞のノリの良さとかの音楽性を獲得すること、イメージを具現的にしてより強固なイメージを見せることだと思っています。今回はフィジカルに価値を置くための仕組みとしても。
だからボリュームが大きくはならずとも、上記の様な型で作成する予定ですね。詳しいところは美術班のTAKUROちゃんが考えてくれています。
TAKURO:スーパー喃語……なるほど……。
イメージカードについては普通にCDケースに入るサイズ感になると思います。予算との兼ね合いもありますが。1曲1ページあるとして十数ページ程度になると思います。
ただ、本の形になるのか、蛇腹状にするのか、それとも広げると1枚のポスターのようになるのか、とか紙の質感までこだわっていきたいですね。
–:大体いつ頃のリリースを目指していますか?
P.Necobayashi:今のところ、2018年の夏頃を予定しています。
–:音源のリリース以外に何か進行している企画等あれば。
P.Necobayashi:僕については、(ライブではない物も含め)企画が思いついては消え、思いついては消え……を繰り返しています。
現在解禁できるものとしては、12/30と1/19のライブ出演のみですが、3月には面白いイベントを企画している最中です。この詳細については追ってお披露目出来ればなと。


Jan Flu オフィシャルTwitter(@Jan_flu)

【Jan Flu ライブスケジュール】


『ABIRU Vol.5』
2018年1/19(金)新宿 LOFT
ACT:ROKI / myeahns / THE FOREVERS / ハネダアカリ / Jan flu
Open 23:30 / Start 24:00
Adv ¥1,000 / Door ¥1,500(+2d ¥1,000)


> 次ページ『活動が活発化したのは僕らから仕掛けた物もある一方で、やっぱり同年代のイベンターが面白がってくれたお陰もあるかなって』へ



2017.12.26 12:00

【NEWS】イベント情報:Android Beach Partyラストライブ『350showcase #33』本日5/13(金)六本木VARIT

本日5/13(金)に六本木VARITで『350showcase #33』が開催される。
このイベントに出演のAndroid Beach Partyはリーダーが帰国してしまうためこのライブがラストライブとなる。

『350showcase #33』
2016年5/13(金)六本木VARIT
ACT:Floating Mosque / Beer Lovers Party Tokyo / ROCK N FLOW / BLISTER / Android Beach Party
Start 19:00
Door ¥2,000(incl.2d)


2016.5.13 2:41

【NEWS】Android Beach Party 2ndアルバムリリースパーティー『CD Release Party!』4/8(金)鶯谷What’s Up

先日ラストアルバムとなる『666 Volts』をリリースした東京のインストサーフ・ロック、Android Beach Partyは、4/8(金)に鶯谷What’s Upでリリースパーティー『CD Release Party!』を開催する。
ロック、パンク、サーフをテーマにMelted、Nerdy Jugheads、Android Beach Partyが出演するこのパーティーでは、『666 Volts』のフィジカルが来場者全員にプレゼントされる。

Android Beach Party presents
『CD Release Party!』
2016年4/8(金)鶯谷What’s Up
ACT:Melted / Nerdy Jugheads / Android Beach Party
Open 20:00 / Start 20:30
Ticket ¥1,000(w/1d + free CD)
イベントページ

2016.4.7 1:09

【NEWS】 Android Beach Party ラストアルバム『666 Volts』リリース

フロントマンChickenlipsがカナダに帰国するため解散が決定している東京のインストサーフ・ロック、Android Beach Partyは20日、ラストアルバムとなる『666 Volts』をbandcampでリリースした。
全16トラックでFreeDLとなっている。

2016.3.24 11:38

【DIG】Stay Alive / WILD BALBINA


Elefant Recordsからリリースされているスペイン・WILD BALBINAのミニアルバム。

2015.5.15 1:36

【NEWS】イベント情報:3/29(日)Android Beach Party 池袋ブラックシープ

3/29(日)に、池袋のバー・ブラックシープでAndroid Beach Partyがライブを行う。

3/29(日)池袋ブラックシープ
ACT:Mana Hardcore / Dead Sea Dropouts / Bobby’s Bar Android Beach Party
Open 20:00
Charge Free(要オーダー)

2015.3.6 11:49

【NEWS】Surfgazer『2nd DEMO』リリース

Surfgazerは16日、bandcampにて『2nd DEMO』をリリース。
3トラック、name your price。

http://bit.ly/1AJ3Y3D

2015.2.17 0:36

【DIG】Good Boys Don’t Lie / The Vandelles


2015.1.5 0:21

【NEWS】Surfgazer 『1st demo』リリース

埼玉のSurfgazerは24日、デモ音源となる『1st demo』4トラックをsoundcloudに公開。
mediafireでDLも可能。

http://bit.ly/13EQ2dc


http://bit.ly/1HCbBsb

2014.12.25 2:32

【DIG】Smoke / Surfgazer

2014.12.11 2:40

【REVIEW】 Predictions / Triptides

sabadragon Predictions / Triptides サイケデリックの中のサイケデリック。 http://t.co/DFCZSNLNQR #bandcamp_d Predictions by Triptides インディアナ州・ブルーミントンの3ピース。 face……(続きを読む)

2014.5.10 11:37

【REVIEW】 Another Christmas with You / Surf School Dropouts

sabadragon Another Christmas with You single / Surf School Dropouts ものっそいコーラスが綺麗なバンド。beach boys好きとして日本でも紹介されてた。 http://t.co/JlHlHV5H2Q #band……(続きを読む)

2014.1.20 21:11

【REVIEW】 Vibes / Triathalon

sabadragon Vibes / Triathalon 水着ジャケってだけの理由で聴いてみたら思いのほか面白かったsurf pop。そこいらのdream pop系とかpunk由来のsurf popとはちょっと毛色が違う。 http://t.co/7bgB5ERyaK #ban……(続きを読む)

2013.9.7 23:34

【REVIEW】 stoked on you (ep) / the aquadolls

sabadragon stoked on you (ep) / the aquadolls カリフォルニアの夏色surf punk。なんつうか可愛い。 http://t.co/oC4kazpq5l #bandcamp_d stoked on you by the aquadoll……(続きを読む)

2013.8.10 22:28

【REVIEW】 NYKids (free download) / The Vandelles

sabadragon NYKids (free download) / The Vandelles 一瞬でノックアウトされたNYのNoir Rock。水着ジャケは正義。 http://t.co/fL4WnMBhl0 #bandcamp_d NYKids (free downloa……(続きを読む)

2013.4.10 23:30

【REVIEW】 Sun Pavilion / Triptides

sabadragon Sun Pavilion / Triptides 相変わらずのすげえクオリティなTriptidesのアルバム。1曲目がもう即効性高いよ。 http://t.co/uCKz71x6 #bandcamp_d Sun Pavilion by Triptides イ……(続きを読む)

2013.2.10 22:29

【REVIEW】(TBA) / Lee And The Liars

sabadragon (TBA) / Lee And The Liars 水着ジャケあさってて見つけたガレージ系。アメリカかと思ってたらドイツで驚いた。 http://t.co/g6ZY4GoF #bandcamp_d Tofu Rock Tofu Roll by Lee And……(続きを読む)

2012.8.25 23:51

【REVIEW】Tropical Dreams / Triptides

sabadragon Tropical Dreams / Triptides インディアナのサーフロック。3曲目がもう奇跡のような…。 http://bit.ly/n2Hxpk #bandcamp_d Tropical Dreams by Triptides ちょっとセンスの良い……(続きを読む)

2011.7.8 19:41