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【NEWS】Japanese Summer Orange lo-fi感漂う初MV「Let Me Get You Some Beers」を公開



東京を拠点に活動する宅録indie pop project、Japanese Summer Orangeは31日、初となるMV「Let Me Get You Some Beers」を公開した。
Japanese Summer Orange自身が「酔っ払って死にたくなったときに聴きたくなる曲。自暴自棄になったときに聞いてほしい」と語るこの楽曲は、サブスクリプションで今年の3月にリリースされたもの。
indie pop / bedroom pop / dream popから影響を受けたというlo-fiな音像を得意とする彼の、けだるげなメロディラインとギターが特徴的な一曲となっている。

監督は皆様ズのパラダイス。
楽曲のモチーフとなっているビールをしこたま飲んでゲラゲラ笑いながら1日で制作するというスタイルのおかげで最高にlo-fiな風合いを持った映像となっている。



「Let Me Get You Some Beers」
2018年3/2リリース
フォーマット:デジタル配信/ストリーミング配信
【Track List】
01. Let Me Get You Some Beers

Spotify
iTunes/Apple Music
Google Play Music




Japanese Summer Orange

Twitter(@JSO_music)

2018.6.1 8:10

【NEWS】イベント情報:Jan flu アルバム『AFTER IMAGE』リリースパーティー『We are Jan flu!!!』開催決定 出演にCHIIO、Johnnivan、Cairophenomenons、anemoneyouth



7/11に初のフルアルバム『AFTER IMAGE』と7インチ『Invisible beach, and the skying』をリリースするローファイビーチポップバンド Jan fluは、アルバム『AFTER IMAGE』のリリースパーティーを7/14(土)に下北沢mona recordsにて開催するとアナウンスした。
ディスクユニオン主催のオーディション「DIVE INTO MUSIC 2017」で見事合格を果たしてリリースされる『AFTER IMAGE』のリリースパーティーとなるこのイベントは、dream pop系のアーティストを集めた企画『After a dreaM』との共同開催。
出演にCHIIO、Johnnivan、Cairophenomenons、anemoneyouthがアナウンスされている。
チケットの予約・取り置きについては各出演者、ライブハウスで受け付けている。



Jan flu
1st album ”AFTER IMAGE”
release party
『We are Jan flu!!!』
2018年7/14(土)下北沢mona records
ACT:Jan flu / CHIIO / Johnnivan / Cairophenomenons / anemoneyouth
Open 18:00 / Start 18:30
Ticket ¥1,000(+2d)


『AFTER IMAGE』/ Jan flu
2018年7/11リリース
フォーマット:CD
レーベル:DIM UP
カタログNo.;DIMU1004
価格:¥2,315(税抜)
【Track List】
01. Endings.
02. Invisible beach, and the skying
03. Into youth
04. Red smoke
05. Serenity
06. Whirlpool (like the faint teen-film of your memory)
07. Hopeness
08. (not here,) Urban oases
09. Second summer virgin
10. Underwater
11. (No[w)here]
12. Gone gohstlike blue
13. Wallow
14. Nostalgia


『Invisible beach, and the skying』
/ Jan flu
2018年7/11リリース
フォーマット:7インチアナログ
レーベル:DIM UP
カタログNo.;DIMU2004あ
価格:¥1,620(税抜)
【Track List】
side-A:Invisible beach, and the skying
side-B:Hopeness~(not here,) Urban oases

2018.5.20 12:15

【NEWS】「THIS WORLD IS #BEAUTIFULL」を掲げる新プロジェクトBEAUTIFULL 初のアルバム『ORIENTAL』のストリーミング配信を開始



「THIS WORLD IS #BEAUTIFULL」と称して2018年春に活動を開始したプロジェクト BEAUTIFULLは4日、初のアルバム『ORIENTAL』をSoundCloudにて発表した。
全10曲の試聴が可能となっている。

また、BEAUTIFULLは本日発表された『GFB’18前夜祭』に出演が決定している。
このイベントは『GFB‘18(つくばロックフェス)』の前夜祭として開催されるもので、期待値の高いアーティストのライブを無料で楽しむことができる。



『ORIENTAL』/ BEAUTIFULL
2018年5/4リリース
フォーマット:ストリーミング配信
【Track List】
01.Run
02.Life
03.Show
04.Venus
05.Heartbeat
06.Oriental
07.Run – Oriental ver
08.Games
09.Again
10.Down




『GFB’18前夜祭』
2018年6/17(日)水戸ソニック
ACT:Lucie,Too / メロウ・イエロー・バナナムーン / BEAUTIFULL / and more..
DJ:伊香賀守
Open 17:00 / Start 17:30
Entrance Free(+2d)
チケット予約:
各バンド
主催者


【BEAUTIFULL official 】
Twitter:@BEAUTIFULL_JPN
Mail:beautifull.mail.box@gmail.com



2018.5.4 22:00

【NEWS】The trees 新曲「ひらり」「春のとなり」を公開

東京を中心に活動するThe treesは3日、新曲「ひらり」「春のとなり」をYouTubeにて公開した。
これらの楽曲に対してThe TreesはTwitterで「ギターポップなどからの影響を出しつつも、自分達らしさというものを作る事ができたと思っています。」とコメントしている。

また、彼らは同日公開されたAno(t)raksのコンピレーションアルバム『DIE IN POP』に「Girlfriend」で参加している。





2018.5.3 22:33

【NEWS】Ano(t)raks Bearwear、browned butter、BLANCO、No Busesら参加のindie popコンピ『DIE IN POP』リリース

レーベル Ano(t)raksは3日、indie pop系のコンピレーションアルバム『DIE IN POP』の配信を開始した。
今作にはBearwear、browned butter、BLANCO、No Buses、BROTHER SUN SISTER MOON、fish in water project、The trees、I Saw You Yesterday、POISE、Youthmemory、Twin flamingo、Archery、The Recreations、ヒビクライト、Transit My Youth、SiMoN、さとうもか、Faded old cityの全18アーティストによる18トラックが収録されている。



『DIE IN POP』/ V.A.
2018年5/3リリース
フォーマット:デジタル配信
レーベル:Ano(t)raks
価格:FreeDL
【Track List】
01.Bearwear – e.g.
02.browned butter – fall
03.BLANCO – Paradise
04.No Buses – Slowday
05.BROTHER SUN SISTER MOON – Numb
06.fish in water project – セツナブルー
07.The trees – Girlfriend
08.I Saw You Yesterday – Girlfriend
09.POISE – 疾走
10.Youthmemory – Neo Tokyo
11.Twin flamingo – ロング・ヘアー
12.Archery – 天気雨は密やかに
13.The Recreations – Baby In The Moon
14.ヒビクライト – lateshow
15.Transit My Youth – Hipopo
16.SiMoN – Summer Robe(Feat.Kana Yaginuma)
17.さとうもか – Weekend
18.Faded old city – PIERCE
配信URL(bandcamp)




2018.5.3 22:06

【NEWS】Jan Flu 1st フルアルバム『AFTER IMAGE』、7インチシングル『Invisible beach, and the skying』7/11に同時リリース



ディスクユニオンのオーディション『DIVE INTO MUSICオーディション2017』の最終合格者であり、昨年末にindiegrabでもインタビューを掲載した東京のローファイ・ビーチポップ Jan fluが、7/11に1st フルアルバム『AFTER IMAGE』と7インチシングル『Invisible beach, and the skying』を同時リリースする。

洋楽indie、new wave、post punkを踏襲したビートに残像が浮遊するテープサウンド、そしてフロントマンのnecobayashiが「言うなればスーパー喃語」と称する何語でもないボーカルが奏でる文化系サーフサウンドとなっている。

『AFTER IMAGE』/ Jan flu
2018年7/11リリース
フォーマット:CD
レーベル:DIM UP
カタログNo.;DIMU1004
価格:¥2,315(税抜)
【Track List】
01. Endings.
02. Invisible beach, and the skying
03. Into youth
04. Red smoke
05. Serenity
06. Whirlpool (like the faint teen-film of your memory)
07. Hopeness
08. (not here,) Urban oases
09. Second summer virgin
10. Underwater
11. (No[w)here]
12. Gone gohstlike blue
13. Wallow
14. Nostalgia


『Invisible beach, and the skying』
/ Jan flu
2018年7/11リリース
フォーマット:7インチアナログ
レーベル:DIM UP
カタログNo.;DIMU2004あ
価格:¥1,620(税抜)
【Track List】
side-A:Invisible beach, and the skying
side-B:Hopeness~(not here,) Urban oases

2018.4.28 22:00

【NEWS】cattle 新作カセット・シングル「April showers」を4月中旬にリリース & リリースパーティーを6/3(日)に開催



東京を拠点として活動するcattleは7日、新作シングル「April showers」を100本限定で4月中旬にリリースするとアナウンスした。
新曲のタイトル曲とGo sailorのカバー「Fain day for a sailing」を収録したこのシングルのレコーディング/マスタリングにはmagic loveのkazuaki kondoが参加している。
このシングルは4/14(土)に浜松キルヒヘア開催のひみつ少年θ企画『ツキヌケル』か4/22(日)のthe MADRAS & NUDGE’EM ALL presents 『GIVE ME UP』からライブ会場で販売開始する他、一部のディストロでも販売される。

また、このリリースと同時にリリースパーティー『night after night vol.23』を6/3(日)に下北沢THREEにて開催するとアナウンスした。
このイベントはSMELLSとの共催となっている。



「April showers」/ cattle
2018年4月中旬リリース
フォーマット:カセットテープ
価格:¥1,000
【Track List】
side-A:April showers
side-B.Fain day for a sailing(Go sailor cover)

販売:
ライブ会場
FILE-UNDER Records
Fastcut Records
Flake Records
HOLIDAY! Records
SOULMINE Mega Mart




ひみつ少年θ企画
『ツキヌケル』
2018年4/14(土)浜松キルヒヘア
ACT:Gangliphone / cattle / IDOLS / ピロヂ☆ハンズボン / ishikawa tomohiro / ひみつ少年θ
DJ:クワケン / rowbai
Open 18:00 / Start 18:30
Ticket ¥2.000(w/1d)

the MADRAS & NUDGE’EM ALL presents
『GIVE ME UP』
2018年4/22(日)下北沢club 251
ACT:the MADRAS/NUDGE’EM ALL/Charlotte is Mine/cattle
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000(+1d ¥500)



cattle×SMELLS共同企画
『night after night vol.23』
~cattle”April showers “release party~
2018年6/3(日)下北沢THREE
ACT:cattle / CAUCUS / Creamcan.(和歌山) / Jan flu / YAOYOROS / Youmentbay
Open 17:00 / Start 17:30
Adv ¥2,200 / Door ¥2,500

2018.4.8 12:04

【NEWS】イリノイ州の4ピース・ガールズ・ポップパンク Nectar 日本デビュー盤 『Knocking At The Door』より「Slouch」の試聴音源を公開





4/25にアルバム『Knocking At The Door』の日本盤をリリースするイリノイ州の4ピース・ガールズ・ポップパンク Nectarは収録曲「Slouch」の試聴音源をYouTUbeに公開した。
Nectar(花の蜜)のバンド名の通り、キュートに弾けるガールボーカルと駆け抜ける疾走感、「孤独や悲しみに立ち向かう」と言う、その全曲が明るい光に包まれたようなアルバムは、Juliana Hatfield や Blake Babies、Tiger Trap と言った、インディポップ&ロックの名盤を彷彿とさせるアルバムとなっている。
アートワークは美術学生でもあるGt./Vo.のKamilaによるもの。



『Knocking At The Door』/ Nectar
2018年4/25リリース
フォーマット:CD / デジタル配信
レーベル:2670records
カタログNo.:TSSO-1034
価格:¥2,200(税抜)
※歌詞カード付属(CD)
【Track List】
1. Blinds
2. Change Your Mind
3. Ursa Minor
4. Smile
5. January
6. Days
7. Slouch
8. Happy
9. Somewhere
10. Birthday
アーティスト情報(2670records)


2018.4.5 14:10

【NEWS】Transit My Youth 鎌野ゆう(Gt.)の正式参加をアナウンス & ライブ映像「Gram」を公開



大阪を拠点として活動するindie pop/alternative、Transit My Youthは、ライブのサポートメンバーとして活動してきた鎌野ゆう(Gt.)が正式メンバーとして参加したことをアナウンスした。
同時に5人体制としての新たなアーティスト写真を公開している。
彼らは昨年1stミニアルバム『FAN CLUB』をリリース、2017年UK PROJECTのオーディションで決勝10組に選出、2018年にはFM大阪主催LIVE SDDのオーディションを勝ち抜き大阪城ホールでライブを行うなど、その認知度を確実に高めている。
また、この発表と同時に今年2月に下北沢近松で開催された船底春希主催の定期イベント「あのねあのね」でのライブ映像を公開している。
撮影・編集は皆様ズパラダイスとYusei Tsuruta(17歳とベルリンの壁)。





『FAN CLUB』/ Transit My Youth‏
2017年リリース
フォーマット:CD
カタログNo.:TMY-001
価格:¥1,000(税込)
【Track List】
01.Pray Station
02.Gram
03.a vista
04.Help
05.suger life
06.uchuu
07.hipopo
FLAKE RECORDS
HOLIDAY! RECORDS
THISTIME RECORDS
mona records


meh meh white sheeps pre.
「スーパーカーシンドローム」
MV公開記念ライブ
2018年3/16(金)南堀江knave
ACT:マチルダにおねがい / Transit My Youth / ARKS / meh meh white sheeps
Start 19:00
Adv ¥2,000


2048年3/24(土)名古屋E.L.L.(FILTERツアー)
2048年4/8(日)大阪 246十三GABU(246コンピ企画)
2048年4/10(火)京都GROWLY(GROWLY周年イベント)
2048年4/16(月)大阪南堀江knave
2048年4/21(土)大阪堀江4会場(MISOJI RIOT)
2048年4/26(木)奈良NEVERLAND(SAHOGAWA DESTROY)



2018.3.14 12:28

【NEWS】THE PATS PATS 2ndアルバム『SING AND PRETTY』リリース & 本日3/7(水)にインストアイベント開催



THE PATS PATSの2ndアルバム『SING AND PRETTY』が本日リリースされた。
2ndではゲストに丸山鮎子(Key.)、まりちゃん(アコーディオン)を迎え、より多彩なサウンドとなった8曲を収録している。
このリリースに合わせてリリース元であるPASSiON RECORDSはYouTubeにアルバムのトレーラーを公開。
また、本日20時からHMV recordshop 渋谷にて、高橋元希 with the pengyouとの合同インストアイベントが開催される。



『SING AND PRETTY』/ THE PATS PATS
2018年3/7リリース
フォーマット:CD
レーベル:PASSiON RECORDS
カタログNo.:PSON-009
価格:¥1,600(税抜)
【Track List】
1.SING AND PRETTY
2.AnoLuck
3.sugar summer
4.ハンドスピナー
5.3コード
6.ROCK’N’ROLL DIET!
7.真夏の太陽
8.ぱっつぱっつのテーマ




高橋元希 with the pengyou
THE PATS PATS
インストアイベント
2018年3/7(水)HMV recordshop 渋谷
Start 20:00(特典引換会 21:00~)
観覧無料


『レコ発TOUR 〜OSAKA-TOKYO〜』

THE PATS PATS 2nd ALBUM
“SING AND PRETTY” TOUR
-OSAKA-
2018年3/25(日) 難波BEARS
ACT:THE PATS PATS / 少年ナイフ / くつした
Open 18:30 / Start 19:00
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000
チケット予約:
thepatspats@gmail.com

THE PATS PATS 2nd ALBUM
“SING AND PRETTY” TOUR
-TOKYO-
2018年4/27(金) 渋谷7th FLOOR
ACT:THE PATS PATS / PEACH KELLI POP / くつした / and more..
Open 19:00 / Start 19:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000(+1d)
チケット予約:
thepatspats@gmail.com

2018.3.7 14:32

【NEWS】Ano(t)raks indie pop系コンピの参加者を募集



ネットレーベルAno(t)raksは26日、レーベル主催のコンピレーションに参加可能なindie pop系のアーティストの募集を始めた。
今回のコンピではindie pop~dream pop系のセレクトで固めたいとの事。
現在I Saw You Yesterday、BLANCO、The Recreations、 youthmemory、さとうもか、The treesが参加予定者として挙げられている。

2018.2.27 6:33

【NEWS】Family Basik 2/13リリースの2ndアルバム『Golem Effect』より「Music For Absentees」の試聴音源を公開



加藤遊と加藤りま(ex.ストロオズ)による兄妹ユニット Family Basikは、2/13にリリースされる2ndアルバム『Golem Effect』の収録曲「Music For Absentees」の試聴音源を公開した。
今作は前回に引き続き作曲、作詞、録音、ミックスを加藤遊が担当。
マスタリングにはChihei Hatakeyamaが参加している。
現在White Paddy Mountainのウェブストアでは先行販売が開始されている。



『Golem Effect』/ Family Basik
2018年2/13リリース
フォーマット:CD
レーベル:White Paddy Mountain
カタログNo.:WPMC052
価格:¥2,000(税抜)
【Track List】
01 In A Frosty Forest
02 Unattractive World
03 Timid Yeti
04 Strange Autograph
05 Modern-Day Hermit
06 Music For Absentees
07 Miserable Wednesday
08 Despite My Efforts
09 Memory And Aging
10 I Used To Be So Proud Of You
レーベル販売サイト

2018.2.6 8:45

【NEWS】イリノイ州のガールズ・ポップパンク Nectar 日本デビュー盤『Knocking At The Door』4/25リリース



イリノイ州を中心に活動するKamila(Gt./Vo.)を中心とした4ピース・ガールズ・ポップパンク Nectarの日本デビュー盤が4/25に2670recordsよりリリースされる
これまでに2本のカセットテープと1枚の7インチを地元のレーベルからリリースした後、Colleen Green や Daddy Issuesを擁するナッシュビルの名門 Infinity Cat Recordingsの目に留まり、フルレングスアルバムをリリースする事が決定。
アートワークは美術学生でもあるKamilaがイラストを手がけている。
現在収録曲「Blinds」のティーザーがYouTubeにて公開中。



『Knocking At The Door』/ Nectar
2018年4/25リリース
フォーマット:CD / デジタル配信
レーベル:2670records
カタログNo.:TSSO-1034
価格:¥2,200(税抜)
※歌詞カード付属(CD)
【Track List】
1. Blinds
2. Change Your Mind
3. Ursa Minor
4. Smile
5. January
6. Days
7. Slouch
8. Happy
9. Somewhere
10. Birthday
アーティスト情報(2670records)



2018.2.4 12:00

【NEWS】For Tracy Hyde Dr. まーしーさんの脱退をアナウンス



For Tracy Hydeは1日、Dr.まーしーさんがアルバム『he(r)art』のリリースツアー終了で脱退したことをアナウンスした。
彼の脱退は昨年秋から決定しており、脱退理由は生活環境やバンドの活動状況の変化で活動ペースに合わせることが難しくなったためとオフィシャルで説明されている。
また、彼らのオフィシャルサイトには彼自身や各メンバーからのコメントが寄せられた脱退のお知らせが掲載されている。
今後のライブについては新しいDr.を迎えてバンド編成でのライブを予定いしてるとの事。

For Tracy Hydeオフィシャル
「まーしーさん脱退のお知らせ」


『あのねあのね』
2018年2/4(日)下北沢 近松
ACT:The Waterfalls / Transit My Youth / For Tracy Hyde
Open 12:00 / Start 12:20
Adv ¥2,000 / Door ¥2,500(+1d)

The World Will Tear Us Apart&Banana Collection企画
『約束の地』
2018年3/18(日)南船場 地下一階
ACT:The World Will Tear Us Apart / Banana Collection / For Tracy Hyde / なみのり / KUNG-FU-GIRL
DJ:DJ waki / sho-hashi(The World Will Tear Us Apart) / K.U(Banana Collection)
Start 17:30
Adv ¥2,000 / Door ¥2,500(+1d)
高校生 Free(+1d)
10代割 ¥1,000(+1d)
イベント詳細

2018.2.2 12:05

【NEWS】Sputnik Sweetheart 新曲「I’m still dreaming」を公開



Tomohiro Makino、Joy、Hanna、牧野ヨシ、Senで構成されるindie pop、Sputnik Sweetheartは12日、新曲「I’m still dreaming」をYouTubeで公開した。

2018.1.16 13:39

【NEWS】For Tracy Hyde 2ndアルバム『he(r)art』よりMV「Underwater Girl」公開





indiegrabでもインタビューを行った東京のFor Tracy Hydeは28日、2ndアルバム『he(r)art』より2本目のMVとなる「Underwater Girl」を公開。
モデルのレオナとMeganeが主演を務めるこのMVは、悲哀とともに駆け抜けるギターポップナンバーと共に2人の感情が展開されるドラマ仕立てとなっている。
監督は中村優斗。

また、For Tracy Hydeは2018年の1/7(日)と8(月・祝)に東阪で『he(r)art』のリリースパーティーを開催。
1/7(日)のO-nestにはKoochewsen(クウチュウ戦)とevening cinma、1/8(月・祝)南堀江 SOCORE FACTORYにはMississippi Khaki Hair、And Summer Club、sago shiho (she said) がゲストとして出演する。



『he(r)art』/ For Tracy Hyde
2017年11/2リリース
フォーマット:CD / デジタル配信
レーベル:P-VINE
カタログNo.:PCD-83004
価格:¥2,300(税抜)
【Track List】
01. Opening Logo (FTH Entertainment)
02. Theme for “he(r)art”
03. Floor
04. Echo Park
05. アフターダーク
06. Dedication
07. Leica Daydream
08. 指先記憶装置
09. Underwater Girl
10. Ghost Town Polaroids
11. Frozen Beach
12. A Day in November
13. 放物線
14. Just for a Night
15. Teen Flick
16. TOKYO WILL FIND YOU
17. Halation
iTunes & Apple Music
Spotify




For Tracy Hyde
”he(r)art” Release Tour
TOKYO IS OURS

東京公演:
2018年1/7(日)渋谷 TSUTAYA O-nest
ACT:For Tracy Hyde / Koochewsen / evening cinma
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥2,500円 / Door ¥3,000円(+1Drink)
チケット予約:
e+
ローソンチケット(Lコード:75828)
チケットぴあ(Pコード:101-648)

大阪公演:
2018年1/8(月・祝)南堀江 SOCORE FACTORY
ACT:For Tracy Hyde / Mississippi Khaki Hair / And Summer Club / sago shiho (she said)
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥2,500円 / Door ¥3,000円(+1Drink)
チケット予約:
e+


2017.12.28 19:00

【INTERVIEW】Jan flu



Jan fluのVo./Gt.をつとめるP.Necobayashiという人は非常にまめな人であり、彼自身の音楽活動の節目節目で必ずと言っていいほど連絡をくれる。
「今度Jan flu(ジャン・フルー)ってバンド始めたんですよ」
「来月デモ音源公開するんで聴いてください」
「今度初めて自主企画やるんです」
と、連絡をもらうたびに彼が始めたJan fluというバンドが大きくなっていき、
「この間ディスクユニオンのオーディションで最終合格者に選ばれました」
という連絡をもらった。
結成したという話を聞いてからわずか1年ちょっとでそこまで大きな存在になっているのかと思うとともに、以前よりそろそろインタビューをしなければと思っていた部分が段々使命感となってきた。
以下はそんなJan fluに試みたインタビューである。

モチベーションは高まったよね。僕は1つの結果が出たことで、以前より自信が持てるようになりましたし。

–:今回ディスクユニオンの『DIVE INTO MUSIC.オーディション2017』で最終合格者の4組に選出されましたが、このオーディションへの参加はいつ頃、どのようなきっかけで決めました?
P.Necobayashi:夏頃に決めました。
この頃、1stアルバムの製作をし始めていて、僕がレコーディング、ミックス、マスタリングの全工程を進めていました。
その作品は海外レーベルでリリースする予定があったんですが、音のクオリティに満足出来なくて……。やっぱり音源というものはどんなに楽曲を作り込んでも、ミックス、マスタリングで作品の良し悪しが変わってしまう。僕らの楽曲はlo-fi(厳密に言うとmid-fi 参考サイト)を目指しているけど、そのニュアンスを表現するには僕のエンジニア技術が足りていなかった。
「どうしても音のクオリティを向上させたい!」というサウンドに対する強い偏執狂的想いから、アルバムの製作を手助けされたくて。
今回のオーディションはwebやらポスターで確認していたので、「手助けされたさ」からナイスタイミングで応募したというのが実状です。
–:タイミングが良かったわけですね。オーディションの選考方法はどんな感じで進みました?
P.Necobayashi:1次審査に音源審査、2次審査にオーディションライブがありました。
ライブは新宿duesで行われましたね。
Kubo(Gt.):レーベルの人たちの前でライブするのは死ぬほど緊張しました。
–:オーディションに向けて何か準備したことや対策はありましたか?
P.Necobayashi:対策って、受験や試験っぽいですね(笑)
特に込み入った対策はないですが、ニュアンスはその時の最大限が伝わるように、(上記にもあった)レコーディングして製作していた音源を提出しました。
Junya(Ba.):僕は当日、普段のライブと同じ感覚でできるよう心掛けました。個人的に、きっちりやるのが得意ではないので。「余計なこと考えずやろう」と。
Kubo:僕は目立とうとすると大体失敗して後悔することが多いので、いつも通りにやろうとだけ考えていました。



–:最終合格者に残った時の感想はいかがでしたか?
P.Necobayashi:ぶっちゃけると、「助かった」です。これ以上はありません。
Junya:僕は素直に嬉しかった。
Kubo:バンドをやっていてこういう形で評価されたことが初めてだったのでドキドキしたよね。
–:今年はJan flu以外にどんな面々がノミネートしていました?
P.Necobayashi:The Sunnys、ミシェルメルモ、akira_cow、有富裕一、hiza、ネルソンマンデラの孫、オレモリカエル、ラテン連合軍、ヌレセパ、フィネガンズ・ウェイク、colspanが1次審査通過してましたね。
Junya:それに最終合格者のSo Sorry,Hobo、ylang ylang、しんきろうのまちですね。
–:これまでにも活動の中でオーディション等に参加した事はありましたか?
P.Necobayashi:Jan fluとしては、今回のオーディション以外だと同時期に2つくらい参加していました。提出楽曲が出来上がったから興味のあるものだけ。
–:オーディションに参加して、バンド内の空気やライブの音等に変化はありましたか?
P.Necobayashi:確かに、バンドの空気は変わったのかなと。
でも空気は結果変わったのであって、大きかったのは個々の気持ちなのかなとも思っています。
Junya:モチベーションは高まったよね。僕は1つの結果が出たことで、以前より自信が持てるようになりましたし。
Kubo:自分は、結果が出たからこそ、よりストイックにやっていかねばなぁと思いました。精神的にも演奏技術的にも。
TAKURO(Dr.):僕は性格がとても明るくなりました。知り合いのバンドのライブによく遊びに行くようになって友達も増えました。毎日が楽しいです。
P.Necobayashi:僕について言えば、「ちゃんとデモ曲ためなくちゃ」とか売れてもないのに思うようになりましたからね。ただ、Janに則さない曲は書くつもりもないけど。


ライブ映像:Jan flu / LIVE『Invisible beach, and the skying』『Into youth』


Jan fluは歌詞が無いけれど、めっちゃ偏執狂的なイメージが楽曲にあるんです。

–:受賞者はDIW PRODUCTSより CD、レコード、デジタルのトリプルフォーマットで音源がリリースされるとの事ですが、リリースする音源って今現在どんな状態ですか?
P.Necobayashi:今はまだレコーディングも始めていません。
具体的に言うと、僕らに合うスタジオ/エンジニアを探している最中ですね。
–:リリースされる作品はどのような作品にしたいと思っていますか?
P.Necobayashi:挑戦的で、革新的なアルバムにしたいと、現在試行錯誤中ですね。
タイトルになるかならないか、確定してませんが、前回の共同自主企画のイベントタイトル「AFTER IMAGE」が表してます。
直訳すると残像ですが、これは残像を残すようなサウンドの表現。もう一つは、「イメージの後」ってことです。「イメージの後」にある真のイメージ。
Jan fluは歌詞が無いけれど、めっちゃ偏執狂的なイメージが楽曲にあるんです。それをアルバム全体で体現したいですね。
Kubo:なにより自分たちの納得のいくクオリティの作品に仕上げたいですし。
TAKURO:音源はもちろんのこと、CD、7インチというフィジカルでリリースする以上モノとしてもこだわったものにしたいと考えています。ジャケットや歌詞カード等アートワークも作品の一部としてアルバムのコンセプトに沿った面白いものが作れたらいいなと考えています。
具体的には、ねこさん(P.Necobayashi)は何語でもない英語のような音を適当に発音して歌を歌っています。
個人的には喃語(赤ちゃんが大人を真似して発する意味のない声)だと思っているのですが。なので歌詞カードには、歌詞の代わりに短い詩のような文章とその曲をイメージした絵をそれぞれ曲数分載せて、リスナーに音楽のイメージを伝える助けになるアイテムを作ろうと考えています。
–:それ、面白いですね。歌詞がありそうで無いバンドなりのサブテキストが付属するっていう。やっぱりある程度のボリュームのブックレットを作るような感じですか?
P.Necobayashi:喃語ではない!(怒)
いかにもテキトーに歌っていると思われてしまうので、強く否定しておきます。
Janの歌詞性についてはセオリーが存在します。
セオリーについて、「音の側面」、「イメージの側面」という2つの側面があります。
まず1つ目の「音の側面」については、歌詞の乗り方に重きを置いて作成しています。
具体的に言うと、これは作成手順の話ですが、確かにTAKUROちゃんの言う通り、曲の作成段階では喃語のようなアベコベ英語で作曲するんですよ。この手法や近い手法は、著名なアーティストも行っています。桑田佳祐さんとかYUIさんとか。
で、僕の場合はこの出来上がったデタラメな英語に、語感が良いものやイメージに寄せた単語を織り交ぜて音が気持ち良い様に組み直す。もしくは音が違和感あるようにする。使う音で多い物は、歯擦音、というかサ行、「s」から始まる音。濁すために敢えて濁音をいれたりとか。あと鼻濁音にしたりしなかったり。だから喃語じゃない。言うなればスーパー喃語。
また「イメージの側面」としては、「音の側面」とイメージに寄せた単語のみが通底しています。内容は僕のモノマニアな視座があって、それについてです。このイメージを示す短文が別途あって、これとイメージに合うグラフィックとセットにした物を従来の歌詞カードとして扱う予定です。僕ら的には、歌詞カードではなくイメージカード。
従来の歌詞性、僕もいいなと思うことがあるし、それが想起させるイメージも相乗効果的にあるかもしれない。「景色を切り取る」とか。でもそれって、もうやり尽くされて、現在に適合しないように感じられるんですよね。大衆音楽における文学性も。
今の僕らがすべきことは、新たな歌詞性において従来以上に歌詞のノリの良さとかの音楽性を獲得すること、イメージを具現的にしてより強固なイメージを見せることだと思っています。今回はフィジカルに価値を置くための仕組みとしても。
だからボリュームが大きくはならずとも、上記の様な型で作成する予定ですね。詳しいところは美術班のTAKUROちゃんが考えてくれています。
TAKURO:スーパー喃語……なるほど……。
イメージカードについては普通にCDケースに入るサイズ感になると思います。予算との兼ね合いもありますが。1曲1ページあるとして十数ページ程度になると思います。
ただ、本の形になるのか、蛇腹状にするのか、それとも広げると1枚のポスターのようになるのか、とか紙の質感までこだわっていきたいですね。
–:大体いつ頃のリリースを目指していますか?
P.Necobayashi:今のところ、2018年の夏頃を予定しています。
–:音源のリリース以外に何か進行している企画等あれば。
P.Necobayashi:僕については、(ライブではない物も含め)企画が思いついては消え、思いついては消え……を繰り返しています。
現在解禁できるものとしては、12/30と1/19のライブ出演のみですが、3月には面白いイベントを企画している最中です。この詳細については追ってお披露目出来ればなと。


Jan Flu オフィシャルTwitter(@Jan_flu)

【Jan Flu ライブスケジュール】


『ABIRU Vol.5』
2018年1/19(金)新宿 LOFT
ACT:ROKI / myeahns / THE FOREVERS / ハネダアカリ / Jan flu
Open 23:30 / Start 24:00
Adv ¥1,000 / Door ¥1,500(+2d ¥1,000)


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2017.12.26 12:00

【DIG】 “Thank You for Being You” Crossfade Demo / anemoneyouth


新バンドanemoneyouthが10/27にリリースした1st EP『Thank You for Being You』のクロスフェードデモ。

『Thank You for Being You』/ anemoneyouth
2017年10/27リリース
フォーマット:デジタル配信
価格:¥500
【Track List】
1. TOMORROWS
2. タイムマシン
3. Silhouette
iTunes
Apple Music
LINE Music
GooglePlay Music
Spotify



2017.11.1 11:47

【NEWS】For Tracy Hyde 11/2リリースの2ndアルバム『he(r)art』の詳細情報とアートワーク、トレーラーを公開 & 最新アー写公開





11/2に2ndアルバム『he(r)art』をリリースするFor Tracy Hydeは、アルバムのトレーラー映像とアートワーク、最新アーティスト写真を公開した。
アルバムのトレーラーは収録曲から「Floor」「Echo Park」「Dedication」「Ghost Town Polaroids」「Teen Flick」他の一部音源の試聴が可能となっている。
また、今回のジャケットの写真とアーティスト写真は前作に続いて写真家 小林光大、アートワークはデザインユニットのコニコによるもの。

For Tray Hydeは近い将来ブレイクが期待されるニューカマーアーティストを、スペースシャワーTVが年間を通じて様々な展開でプッシュする企画「NEW FORCE」に選出されている。



『he(r)art』/ For Tracy Hyde
2017年11/2リリース
フォーマット:CD
レーベル:P-VINE
カタログNo.:PCD-83004
価格:¥2,300(税抜)
【Track List】
01. Opening Logo (FTH Entertainment)
02. Theme for “he(r)art”
03. Floor
04. Echo Park
05. アフターダーク
06. Dedication
07. Leica Daydream
08. 指先記憶装置
09. Underwater Girl
10. Ghost Town Polaroids
11. Frozen Beach
12. A Day in November
13. 放物線
14. Just for a Night
15. Teen Flick
16. TOKYO WILL FIND YOU
17. Halation

2017.10.13 7:45

【NEWS】CAUCUS ニューアルバム『Sound of the Air』をアナログとCDでリリース & 先行デジタルシングルリリースとMV公開 & レコ発イベントを11/28(火)に開催



2007年の結成以来、邦楽インディーズ/シューゲイザーシーンで確かな足跡を残し、SXSWやNYC Popfestなど、名門海外フェスでもその演奏が高く評価されてきた東京のCAUCUSは2日、4年ぶりとなるニューアルバム『Sound of the Air』をリリースする。
3年半におよぶスタジオワークでソングライティングに専念する事で生み出された今作では、インディーポップ路線とあえて決別しバンド本来のオルタナティブ要素を突き詰めた濃密な色彩と緻密な構成が光る楽曲を収録している。
また、ミックスにはskillkills、Luminous Orange、extruders、幾何学模様などの諸作でも知られるツバメスタジオ・君島結が、マスタリングはピースミュージック・中村宗一郎が参加している。

アルバムリリースのアナウンスにあわせ、アルバムから先行デジタルシングル「What Have You Done」がリリースされた。
シューゲイザー要素を活かした轟音ギターと共に、遠藤泰介(ex-VELTPUNCH、GROUNDCOVER. 他)のヘヴィーなドラムがフィーチャーされた楽曲CAUCUS史上最も「シューゲイザー」な楽曲となるこのシングルはiTunes、Apple Music、AWA、Spotify、OTOTOY、LINE Music、Google Play Musicなど、主要サービスにて配信されるとともにMVがYouTUbeで公開されている。

さらに11/28(火)には渋谷 TSUTAYA O-NESTにてレコ発イベント『CAUCUS RACE -Sound of the Air Release Party-』を開催。
元メンバーであり、本アルバムの制作にも携わっている川上宏子率いるGirl President、新メンバーイチカワユウタの参加するalicetalesなど、CAUCUSに関係が深いバンドの出演が発表されている。



『Sound of the Air』/ CAUCUS
2017年11/15リリース
(CDは12月リリース)
フォーマット:
アナログ+DLコード
CD
レーベル:BabyBoom Records
カタログNo.:
BBRJ-018(アナログ)
BBRJ-019(CD・紙ジャケット仕様)
価格:
¥3,000(アナログ)
¥2,160(CD)
【Track List】
全9曲(アナログ・DL音源は全10曲)
全10曲(CD)

歌詞、対訳、ライナーノーツ付
アナログはDLコード封入




「What Have You Done」/ CAUCUS
2017年10/2リリース
フォーマット:デジタル配信
レーベル:BabyBoom Record
カタログNo.:BBRJ-020
【Track List】
01.What Have You Done
iTunes




『CAUCUS RACE
-Sound of the Air Release Party-』
2017年11/28(火)渋谷 TSUTAYA O-NEST
ACT:CAUCUS / alicetales / Mirror Moves / Girl President( O.A.)
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥2,000 / Door ¥2,300(+1d)



2017.10.2 8:28