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【NEWS】川崎の「ラ チッタデッラ 」内で観覧無料のジャズフェスティバル「JAZZ ENTRATA」を初開催 DÉ DÉ MOUSE・Yasei Collective・CICADAらが出演!



2017年11月4日(土)と5日(日)の2日間に渡り、ジャズフェスティバル「JAZZ ENTRATA」(ジャズ・エントラータ)を神奈川県川崎市の「ラ チッタデッラ 」施設内にて初開催されることになった。

イベント主催は、株式会社チッタ エンタテイメント。JAZZ100周年を迎える今年、11月10日(金)~19日(日)にかけて行なわれるイベント「かわさきジャズ」(主催:かわさきジャズ2017実行委員会:川崎市)とともに、「音楽のまち・かわさき」を推進する一環のイベントだ。

開催会場は、CLUB CITTA’近くに隣接する「ラ チッタデッラ」施設内各所。観覧無料ではあるが、レストラン会場での公演も予定されており、その際はオーダーする必要がある。

『JAZZENTRATA(ジャズ・エントラータ』
2017年11/4(土)~5日(日)「ラ チッタデッラ」施設内各所
ACT:DÉ DÉ MOUSE / Yasei Collective / 荒井岳史(the band apart) / CICADA / LOOP POOL / FIVE NEW OLD / Manhole New World / sources / laid back bicycle / sui sui duck / …and more
Open / Start 12:00
Adv / Door Free!

2017.9.15 20:01

【NEWS】イベント情報:8/12(土)開催 渋谷PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D『OPENING PARTY presented by 2.5D』にlyrical school 他



8/1にオープンしたカルチャースポット「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」。
400万人のユーザー数を誇り、音楽好きな若者に絶大な支持を受ける音楽投稿アプリ『nana』と、ソーシャルテレビ局としてライブストリーミングプログラムを発信してきた『2.5D』がタッグを組んで運営するこのスタジオのオープニングパーティーが8/12(土)に開催。
このパーティーにはlyrical school、TAAR、Have a nice day!、Carpainter、CICADAminimal set、GOMESS、西恵利香、仮谷せいらが出演する。

『OPENING PARTY presented by 2.5D』
2017年8/12(土)渋谷PLUG IN STUDIO
ACT:lyrical school / TAAR(Live Set) / Have a nice day! / Carpainter(Live Set) / CICADAminimal set / GOMESS / 西恵利香 / 仮谷せいら
DJ:Redcompass / K8
Open/Start 15:00(Close 23:00)
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000
お問い合わせ:info@pluginstudio.jp
イベントページ



2017.8.10 11:48

【NEWS】イベント情報:マノフェス出演者第3弾にCICADA、FAT PROP、LOOP POOL、空創ワルツ、the ciboら計8組発表



下北沢の複数会場で毎年開催されているサーキットイベント『Magic Node Festival』通称「マノフェス」の出演アーティスト第3弾が発表された。
今回発表されたのは空創ワルツ、the cibo、三角関係 feat ROUTE14band、CICADA、HUMANDRIVE、FAT PROP、LOOPPOOL、laid back bicycleの計8組。
チケットの販売はプレイガイドでの販売の他、出演者の取り置き、主催の取り置きで扱われる。

『Magic Node Festival 2017』
2017年4/29(土)
下北沢
ReG / MOSAiC / WAVER / mona records / LIVE HOLIC

ACT:井上緑 / オトループ / THREEOUT / 鶴 / NANOSCALE / nameshop / HIGH BONE MUSCLE / 三柏スイ

 / アバランチ / ALTRA&CRYOGENIC / 岩瀬敬吾(ex-19) / the tote / 月がさ / TAKEKINGS / tradlad / fractal score / メメタァ

 / 空創ワルツ / the cibo / 三角関係 feat ROUTE14band / CICADA / HUMANDRIVE / FAT PROP / LOOPPOOL / laid back bicycle
Adv ¥2,900 / Door ¥3,400(+1d)
チケット販売
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【主催/企画/制作】Magic Node Festival 実行委員会
【協力】下北沢南口商店街

2017.3.8 21:00

【NEWS】ふたりの文学 3/14(火)開催のお披露目企画『ふたりの文学 〜一綴り目〜』より、シングル『わだかまりの秘密』を販売開始

辻林美穂(Vo./Key.)、斎藤モトキ(Vo./Gt.)、ドラ内山(Ba.)、五十嵐琢馬(Dr.)によるバンド、ふたりの文学は、3/14(火)に開催されるお披露目スリーマンイベントで初のCDとなる『わだかまりの秘密』を販売するとアナウンスした。
現在soundcloudには表題曲とc/w曲「偏西風のあの人」の試聴音源が、YouTubeでは「わだかまりの秘密」のMVが公開されている。
アートワークはakira muracco。



『わだかまりの秘密』
2017年3/14リリース
フォーマット:CD
【Track List】
M1.わだかまりの秘密
M2.偏西風のあの人







『ふたりの文学 〜一綴り目〜』
2017年3/14(火)渋谷TSUTAYA O-nest
ACT:ふたりの文学 / CICADA / 僕とジョルジュ
Open 18:30 / Start 19:00
Adv ¥3,000 / Door ¥3,500(+1d)
チケット予約:
ローソンチケット(Pコード:70160)
e+



2017.3.2 11:53

【NEWS】イベント情報:猫を堕ろすpre.『悲しいことに慣れたなら vol.4』にCICADA、ミスタニスタ、the Ships

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イトウユキト率いる名古屋のポップバンド猫を堕ろすは、2017年1/8(日)に自主企画の第4弾『悲しいことに慣れたなら vol.4』を鶴舞のK.Dハポンで開催する。
出演はCICADA、ミスタニスタ、the Ships。

猫を堕ろすpresents
『悲しいことに慣れたなら vol.4』
2017年1/8(日)鶴舞K.Dハポン
ACT:猫を堕ろす / CICADA / ミスタニスタ / the Ships
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥2,500 (+1d ¥500)

2016.12.7 11:30

【REVIEW】CICADA『formula』

昨年ごろからか、バンドマンや音楽好きな人のみならず、普段ジャニーズなどのアイドルソングやアニソンしか聴いていないような友人にもCICADAをオススメしている気がする。そうした友人のなかから、ふっとこういう指摘をされたことがある。 「CICADAってSchool food puni……(続きを読む)

2016.11.15 22:00

【REVIEW】ライブレポート:CICADA One man show“Absolute” at 渋谷CLUB QUATTRO

          その顔は、不安げだった。 新作EP『Loud Color』を頼りにしたCICADAへのインタビューは、メンバーのバイオグラフィーからバンド結成の流れ、それぞれの特徴やメンバー間の関係性、『Bedroom』の制作における不安から100本近いライブを経てきた充実へ……(続きを読む)

2016.6.6 15:25

【NEWS】CICADA 今冬に2ndフルアルバムをユニバーサルミュージックから発売決定!&夏にはカラスは真っ白との2マンライブも

男女5人組ネオソウル系バンドCICADAが今冬に2ndフルアルバムを発表、ユニバーサルミュージックからにリリースで、自身初のワンマンライブ”CICADA One man show”Absolute” (渋谷CLUB QUATTRO)にて発表された。

これを機に、これまで以上に全国各地でのライブ活動をしていくとのことで、定期企画”DETAIL”の第5回目ゲストには以前から仲が良いというカラスは真っ白を招き、渋谷WWWにて行うとのことだ。

CICADA presents.”DETAIL”act.5
会場:渋谷WWW
2016/7/15(金)渋谷WWW
ACT:CICADA/カラスは真っ白
OPEN 18:30 START 19:30
ADV¥3000
OPEN¥3500
※入場時にドリンク代が別途必要となります。

今年2月には今年発売されたEP『Loud Color』を含めたインタビューも行っている、是非チェックしてほしい
【INTERVIEW】CICADA http://indiegrab.jp/?p=33892



2016.5.26 21:00

【REVIEW】CICADA 『Loud Colors』

「タイトなジーンズが流行りだしたのってBOAのあの曲くらいからだったっけ?」 久しぶりにあった友人とぼくはそろそろ体型が気になりだす年齢に入り、どんな服やファッションをしているか?という話をしていたとき、こんな話になった。 「別にタイトなジーンズが売れればいいけども、そういうタイ……(続きを読む)

2016.4.13 0:32

【INTERVIEW】CICADA『Loud Colors』

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2010年以降、東京と関西を中心にしたインディバンドの興隆/ムーブメントを振り返れば、
バンド≠ロックという暗黙がどことなく浮かび上がり、同時に、華やかかつ躍動的なショーを目指したアクトが多かった。
CICADAは、そうした活況に満ちたムーブメントからをも自らを遠ざけつつも、
ブラックミュージックを中心にした音楽愛とフレイヴァーを血肉化し、
東京の闇に光を照らそうとするバンドとして名乗りを上げることになった。
昨年2月に発売されたファーストフルアルバム『BED ROOM』から今年4月に新作『Loud Color』の発売に至るまで、鋭さを増していく彼らのスタイル、
その始まりと現在を聞くことができた。

おじいちゃんが音楽やりたいなら仕事なんてするんじゃないと言ってくれたりして。家族が工面してくれたのが大きかったです。(若林)

2012年からこれまで3年ほど活動を続けてきたということですが、どういった形でメンバーが出会ったんでしょうか?。
若林とも (Gt&Key 以下若林):2012年に僕がmixiでメンバー募集をして、木村くんと最初に出会って、城戸ちゃんと櫃田ともちょっと後に出会って活動をしていました。及川は木村くんが誘ってきてくれたメンバーで、2013年から5人で活動をしてきました。
なるほどです。それまではどういった形で音楽と関わってきたんでしょうか?
櫃田良輔 (Dr 以下櫃田):僕は小学校の時にブラスバンドに入ったのが始まりですね。ドラムをやるようになったのは中2の頃から、ヤマハで習い始めたんです。僕はその時には広島住んでいたんですけど、(当時)組んでいたバンドのメンバーが進学するので大阪へと移住し、そのあと同じメンバーと共に上京してきたんです。
その時は既に現在のCICADAのようなバンドだったんですか?
櫃田: 全く違いますね。当時やっていたバンドは4つ打ちのポップバンドみたいな感じですね。
城戸あき子(Vo 以下城戸): あれだよね。ダンスロック的な音だったよね。
若林:ウルフルズとか歌モノロック、っていう感じのバンドだったね。
櫃田: そうだね。逆にCICADAのようなサウンドは全く知らなかったですし、通ってなかったんですよね。
城戸さんはどうだったんでしょうか?
城戸:わたしは大学の音楽サークルでコピーバンドをずっとやっていて、いざ大学を卒業するというときに本格的にやってみたいなと思ったのがきっかけですね。それまでは音楽をやっていこうとは全然思ってなかったんですけど。
櫃田: 初めてのバンドだもんね。
城戸:そうなんです!。
若林さんはどうでしょうか?
若林:中学1年のときにギターを始めたのがきっかけですね。高校卒業ともにこっちに上京してきました。
ということは櫃田さんのようにバンドとともに上京とか、進学して上京ということでなく
若林:そのまま単身で上京してきて、『さてどうやってやっていこうかなー?』って(笑)
いやいや、漫画みたいじゃないですか(笑)木村さんはどうでしょうか?
木村朝教 (Ba 以下木村):兄がドラムをやっていて、その影響で音楽を聴くようになった中学の頃からベースを弾くようになりました。バンド活動を始めたのは高校の頃からで、大学の頃にはサポートミュージシャンとして仕事を幾つかもらうようになったんです。あと、もともと僕がやっていたバンドでギター/キーボードが抜けてしまったことがあって、そこで目をつけたのが若林で、最初は僕から声をかけたんです。
CICADAを組む以前のお話ですね
木村:そうですね。その時は2度3度ライブをやって、『自分の活動を追求したい』と言われて離れてしまったんですが、それから2年後に彼から連絡が来て、『ベースをやってくれないか?』と言われたのは嬉しかったですね。
及川さんはいかがでしょうか?
及川:小学校のときにピアノを習っていて、中3のときにドラムを叩いてましたね。
櫃田: 元はドラマーだよね。
及川:当時はスラッシュメタルとかヘビーメタルバンドを組んでたんです。それ以降はずっとキーボードですね。今でも暇な時間ではスタジオとかでもドラム叩いてることが多いですね。
及川さんは若林さんとともにこのバンドのコンポーザーですが、作曲する時はドラムから入る感じなんですか?
及川:確かにそうですね。打ち込みでドラムフレーズを作るのが始まりになりますね。やっぱりドラムがカッコよくないと曲もカッコいいものにならないと思うので。
CICADAというバンド名にした理由はなんでしょうか?直訳すると「セミ」という意味になりますが
若林:スーパーファミコンの『フロントミッション』というゲームが好きだったんです。そのシリーズにある『フロントミッション オルタナティブ』に出てくるロボットから取ったんですよ。
すごく懐かしい(笑)ゲームはお好きなんですか?
若林:ゲームは大好きですね。上京してからずーっとやってましたね。
音楽やりたくて上京してきて、仕事やバイトしつつ、ゲームをして音楽して・・・
木村:バイトもしてないでしょ?(笑)
若林:してないね(笑)おじいちゃんが音楽やりたいなら仕事なんてするんじゃないと言ってくれたりして。家族が工面してくれたのが大きかったです。
好きな音楽や影響を受けた音楽を一つあげるとすると誰でしょう?
若林:最近よく聴いている、という意味ではZeebraをよく聞いてます。KGDRのファーストアルバム『空からの力』も聴きますし、ソロ作品だと『THE RHYME ANIMAL』、新しく発売されたアルバム『25 To Life』もよく聞きますね。

木村:僕はRed Hot Chili Peppersがすごく好きで影響を受けてます、ライブも何度か行ったことありますね。Fleaが一番好きで、ソウルミュージックやファンクを聴くようになって、FunkadelicやSly & The Family Stoneを聴くようになりましたね。テクノのような、バンドものとは違う音も全然聴いてたりもします。
Derrick Mayとか?
木村:Derrick Mayは若林から教えてもらいましたね。UnderworldやChemical Brothers、一番最初に聞いたのはThe Prodigyでしたね。でもやっぱり、一番好きなのはRed Hot Chili Peppersですね。

ありがとうございます。若林さんはいかがでしょう?
若林:好きなのはいっぱいありますけど、最近iPodで一番聴いているという意味でASIAN KUNG-FU GENERATIONですね。「新世紀のラブソング」をよく聴いてます。
『マジックディスク』ですね。世代としてよく聴いていたんでしょうか?
若林:僕はもうちょっと後の世代なので、AIR-JAMをモロに直撃した世代ですね。でもあの当時思い出してみると、X JAPANを主にずっと聴いてました。
そこからDerrick Mayへとつながるところに、大きな変遷がありそうですね。
若林:音楽いっぱい聴いてみようと思って有名どころを手あたり次第に聴いた時があったんです。そのなかにNirvanaの『In Utero』を聴いてクリティカルヒットして、そのおかげで「より聴いていこう」と思えたんです。ちょうどその頃はロックンロールリバイバルが流行っていたこともあり、海外の音楽がどんどん広まっていた時期でもあったのは大きかったですね。

城戸さんはいかがでしょう?
城戸:いま私が目指してるのはエリカ・バドゥなんです。それまでのコピーバンドでは日本のポップスをやることが多かったんですが、StarFes.’14で彼女を見て、ボーカリストとしての存在感や色気に衝撃を受けて、彼女みたいになれればとも思ってます。メンバーからはいつも色気がないとか言われてますし(笑)そういうものを出せたらと思ってます。

木村:一緒に見に行ったよね
城戸:そうだね。2人でね。
なるほどです。櫃田さんはどうでしょうか?
櫃田:ぼくはマーク・コレンバーグですね。創ちゃん(及川)が入ってきたとき、ロバート・グラスパーを薦められて聴いたのですが、そのアルバムでドラムを叩いているクリス・デイヴを聴いて「ドラムでこんなことができる人がいるのか」と知ったんです。その後に出たグラスパーの作品を聴いたときにはマーク・コレンバーグがドラムを叩いていて(Robert Glasper Experiment 『Black Radio2』 2013年発売)。彼が叩いてる姿を見たくてyoutubeで探して見たら、もう衝撃でした。
どんな風に見えたんですか?
櫃田:僕、美しいのが好きなんですよ。ツイッターとかでもよく使うんですけど
城戸:使うね、「美しい」って(笑)
櫃田:音も、フォームも、全部が合わさって美術品のように完成されたドラムをたたいてるんですよね。僕はいまあの人のようになりたくて叩いてます。

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彼らもカッコイイ、オレらCICADAもカッコイイ

2016.3.19 0:00

【NEWS】CICADAが新EPを発売、渋谷クワトロにてワンマン公演!

CICADAが4月13日に新たなEPを発売することを発表した。翌月には渋谷CLUB QUATTROでのワンマンライブも控えている

『Loud Colors』/ CICADA
2016年 4/16リリース
フォーマット:CD
カタログNo:PDCR-007
価格:¥1,500
【Track List】
01. No border
02. FLAVOR
03. 閃光
04. up to you
05.YES

『CICADA One man show “Absolute”』
2016年 5/26 渋谷CLUB QUATTRO
ACT:CICADA
Open 18:30 / Start 19:30
Adv ¥3,000/ Door ¥3,500

2016.2.22 0:30

【NEWS】CICADAの別編成ユニットがデジタルアルバムをリリース&リリースイベントなど続々開催

ネオソウル系バンドCICADAの別編成ユニット「CICADAminimal set」のデジタルアルバム『Over Dubbed New Scale』が2月28日に発売、同日にリリースパーティが行われる。またCICADAによる自主企画”DETAIL”act.3にSawagiが追加された。詳細は公式ホームページにて

CICADAminimal set 『Over Dubbed New Scale』
2016年2/28(日)リリース
フォーマット:デジタルアルバム
価格:¥1,000(税抜)※DLカード付
All tracks 5songs
CICADAminimal setでの公演会場限定発売

CICADAminimal set
『”Over Dubbed New Scale”release party』
2016年2/28(日) 渋谷Ruby room
ACT:CICADAminimal set
DJ:Takumi Watanabe(CICADA sound engineer) / マツナガツヨシ(para de casa)
Open 18:45 / Start 19:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,500(+1d)

『CICADA presents “DETAIL”act.3』
2016年03/18(金)代官山LOOP
ACT:CICADA
GUEST act;Sawagi
Open 18:45 / Start 19:30
Adv ¥3,000 / Door ¥3,500(+1d)

2016.2.17 11:30

【NEWS】武井麻里子 豪華プロデュース陣を迎えたアルバム『NEW』を2016年3/16にリリース & MV公開

エレポップソロシンガー武井麻里子は、2016ね3/16に1stミニアルバム『NEW』をリリースするとアナウンスした。
SAWA、及川創介(CICADA)、Her Ghost Friend、おかもとえみ(ex.THEラブ人間)、空中分解と多彩なプロデュース陣が参加している。
また、youtubeにはリードトラック『STAR PLAYER』のMVを公開している。
こちらは ほうのきかずなり(禁断の多数決)が監督をつとめている。

『NEW』/ 武井麻里子
2016年3/16リリース
フォーマット:CD
レーベル:/// records(ドキドキレコーズ)
カタログNo:DKDKRCD-01
価格:¥1,500(税抜)
【Track List】
1.ロマンティカ
2.瞬間/simulation
3.白昼夢★バカンス
4.PARADE 5.STAR PLAYER


2015.12.28 14:33

【NEWS】CICADA 11/4に渋谷WWWにて開催される『stand alone』リリパのゲストにtofubeats

candt

11/4に7インチシングル『stand alone』をリリースするCICADA。
同日に渋谷WWWで開催されるリリースパーティーのゲストにtofubeatsが出演する事が1日に発表。
また、同時にsoundcloudで『stand alone』のフル試聴開始された。

『CICADA 7inch vinyl
“stand alone” release party』
2015年11/4(水)渋谷WWW
ACT:CICADA / tofubeats(guest)
Open 18:00 / Start 19:00
ACT:¥3,000 / Door ¥3,500(d別)


『stand alone』/ CICADA
2015年11/4リリース
フォーマット:7インチアナログ+DLコード
レーベル:para de casa
価格:¥1,200(税抜)
【Track List】
7inch:
side-A. stand alone
side-B. back to
同封DLカード:
1. stand alone
2. back to
3. door(vinyl edit.)

2015.10.2 8:22